もう7月ですね。じめじめと蒸し暑い日が続くけど、
もう少しで梅雨明け
梅雨は一年の内でも特に体調を崩しやすい季節です。
雨が続くと体調が悪くなってしまうと
感じる方はいらっしゃいませんか?
梅雨は気圧が低くなることが多いため
自律神経の乱れにより
体のだるさや頭痛、めまい、間接の痛みなどを
引き起こすといわれています。
そうした梅雨の体調管理のポイントについて
蒸し暑い日が続いていますが、冷房で冷えすぎないよう
体温を管理することが重要です。
水分の取り方にも要注意!
一般に1日1.5Lが適量と言われている水分ものどが渇いてからガブ飲みするのではなく、
少量ずつこまめに水分補給を行うほうが
良いといわれています。
体操やスクワットなどで全身の血流を活性化、
入浴も効果的です。
あとは睡眠時間を整えることも自律神経の乱れの予防に
(就寝する時間、朝起きる時間を決めておく)
話は変わって
7月7日の七夕には皆様と短冊にお願いごとを書いてもらって笹に結び付けています。
みんなの願いは健康第一
そして家族の幸せを短冊に書く方が多いですね。
職員の願いも
皆様にいつまでも明るく健康に過ごして頂くことです。
梅雨の蒸し暑さから夏本番
これからも暑い日がまだまだ続きますが皆様の健康管理に努めてまいります。
よつづかスタッフ門司