今回は、夏の風物詩である
花火を2種類作っていきました。
1つ目の花火はアルミホイルを棒状に丸め、
丸くカットした色画用紙に貼っていたものです。
巻きがゆるく太い棒状になってしまっても、
最後に握って形を整えれば
花火の材料のできあがりです。
組み合わせて大小の花火を作りました。
丸めた物を組み合わせ、
1つの大きな花火を作っていきます。
模造紙に墨で色付け、夜空を作っていきます。
次は画用紙を細長くカットし、
丸めて楕円形に形成した
3cm ✕ 4cm の小さいなパーツ、
約300個を組み合わせて
140cm四方の夜空に花火を咲かせました。
2つの花火を組み合わせて完成です。
今回の作品タイトル
「夜空に舞う大輪の花火」 でした。
よつづか相談員 川本